本当に性病にならない?オナクラの手コキで性病になるリスク

4月1日更新
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本当に性病にならない?オナクラの手コキで性病になるリスク

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オナクラは性病にならない!でもそれって本当…?

「オナクラは性病にならない」「手コキだけなら安心」などよく言われていますが、本当に絶対性病にならないのでしょうか?ネットの記事などをみていると ・性病になる可能性はほぼゼロ ・リスクがほとんどない 調べても調べても「感染しない!」とは断言していないんですよね…そうです!リスクは極めて低いですが、手コキでも性病になる可能性はあるのです。

どうしたら性病になるの?

性病とはそもそも性行為をした際に感染する病気です。じゃあ本番(挿入)しなければ大丈夫なののか?そういうわけではありません。性病の原因となるウイルスなどは「精液、腟液、血液や唾液など」に含まれていて、それが性器や口などの粘膜、皮膚に付着することで感染します。

オナクラの手コキで性病になるケース

冒頭でもお伝えしましたが、手コキだけではまず性病に感染することはほとんどありません。逆にほとんど感染しないと言われているオナクラの手コキで性病に感染してしまった!そんな不幸すぎる男性たちは「どんなケースで感染したのか?」紹介していきたいと思います(笑)

【Aさんの事件簿:ケース①】ペニスに残された傷

「ペニスから出血している」オナクラに行く前か?オナクラの手コキ中?いつのまにかペニスが傷ついてしまったケースです。傷口は粘膜を通り越えて「ノーガード」菌に対して入り口を開けて招待しているという、かなり危険な状態です(笑)!もしペニスにすでに、傷があるのがわかっているなら、その間はオナクラに行くことは控えましょう。プレイ中もムスコが傷がつかないために、乱暴な手コキなどをされた場合は「痛いからやめてほしい」ということを素直に伝えることが大切です。

【Bさんの事件簿:ケース②】オナクラ嬢の傷

オナクラ嬢の手に切り傷など、怪我があった場合も要注意です!手コキだけのプレイといっても血液からペニスという感染経路ができています!血液は精液と並ぶほどの感染力を持っていますので、もし傷を見つけてしまったら、 ・コンドームをつける ・逆手でやってもらう ・自分でオナニーする ハズレだと落ち込むことなく、せっかくなので切り替えてプレイ時間を楽しみましょう!

【Cさんの事件簿③】手に残った精子たち

自分の前にプレイしていた男性の精子がオナクラ嬢の手に残っててそこから感染する。考えただけでもイヤな気分になりますよね(笑)このパターンで感染することはほとんどありませんが、ゼロとは言えません。性病以前に衛生的な危うさを感じますが、地雷店や登録していないような非合法的なオナクラでは遭遇する可能性はあります。

【まとめ】手コキでも感染リスクはあるが「宝くじに当たるレベル」

オナクラで遊ぶ場合はキスや生フェラ、聖水プレイなどのオプションを選ぶと感染してしまうかもしれませんので注意が必要です。今回は手コキプレイだけで感染したケースを紹介しましたが、ハッキリ言って確率は限りなく低いです。油断さえしなければ、プライペートも含め、最も安心して遊べるのはオナクラだと言えます!