オナクラとM性感の違い

4月1日更新
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オナクラとM性感の違い

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オナクラとM性感ってどう違うの?

オナクラとM性感と聞くと「どっちも一緒じゃないの?」と思ってる男性も多く、風俗の王手検索サイトでは「オナクラ・M性感」という風に同じ分類にされることもあります。そこで今回は「似ているようで実は違う!」そんな2つの風俗について検証していきたいと思います。

M性感とは

まず知らない方にとってM性感は「誰がMなの?」と疑問に思うのではないでしょうか?M性感のMは「男性がM」であり責められたい男性のための風俗です。痴女と名前のつくお店もM性感と同じジャンルの風俗であることもあります。まず、M性感では男性から女性に触ったり責めたりすることは基本的にはできません。セクシーなランジェリー姿やトップレスでプレイが開始され、オプションがなければ、裸になることはありません。SMとは違い男性が痛みや苦しみを感じるようなプレイではなく、女性が常に主導権を握って、手コキ、寸止め、前立腺マッサージなど男性の性感帯を焦らし、責め立てるような受け身のプレイが多いことがM性感の特徴です。わかりやすく言えばエッチなお姉さんのテクニックに責められ続けてフィニッシュを向かえるというM気質の男性にはたまらない風俗と言えます。

オナクラとの比較

サービス内容

M性感とオナクラは基本的に男性側から女の子を触ることができず、手コキのフィニッシュが一般的です。オナクラではオナニーを女の子に見てもらうことが中心ですので男性が自分のペースで楽しめるのに対して、M性感ではとにかくエッチな女性に責められ続けるという受け身のプレイが一般的です。オプションについては二つの風俗とも基本的には似ていますが、M性感では男性から女の子を責めるようなものは採用されていません。オプションの総数は圧倒的にオナクラの方が多いですが、M性感では「手錠」「拘束系」「アイマスク」など、オナクラで体験することができないオプションが採用されています。

お値段はどう違う?

オナクラは20分2,000円前後から遊べるのに対して、M性感は60分13,000円前後と高額です。基本プレイとして男性から触ることができない!女の子は脱がない!のですが、ホテヘルなどの相場と比べても少し高くなることが多いです。M性感は受け身男性の性感帯を責め続けるというテクニックが必要ですので、女性のスキルや負担が大きくなるため料金が高めに設定されています。

キャストの質は?

風俗業界の中ではM性感のルックスレベルも決して低くはありません。しかし業界随一のルックスを誇るオナクラに比べるとやや見劣りするというのが本音です。テクニックが一切使えないオナクラでは女の子のルックスがすべてですが、M性感ではとにかくテクニックが求められますので、多少ルックスのレベルが落ちてもテクニックでカバーすることができるというのが大きな理由の一つです。

店舗数・形態の違いは?

大手風俗情報サイトなどでは「M性感」の他「痴女系風俗」「M男専門風俗」など、幅広いジャンルがM性感に分類されております。その中でM性感ではないという店舗も実際にはありますので一概には言えませんが、ジャンルが明確でない分、オナクラとM性感は規模数的には同じぐらいか?ややオナクラ店の方が多いか?といったところでしょうか?営業形態はどちらも同じように店舗型とデリヘルやホテヘルに代表される派遣型などがあります。

どんな男性にオススメか?

M性感はやはりMの男性に対するサービスが中心ですので「自分から女の子を責めたい」という男性には向いていません。また、オナクラのようにお手軽にヌキたいという男性にとってもプレイ時間が長く、金額が高いためM性感は不向きと言えます。やはりMプレイ少し興味がある!というのが大前提ですが「今日はエッチなお姉さんにトコトン責められたい!」「自分から奉仕するのがめんどくさく、ただ気持ち良さに身を任せて楽しみたい!」そんな気分の男性にとってM性感はまさにぴったりと言えます。

まとめ

オナクラとM性感は同じようなジャンルに分けられることもあり、世間一般的には似ているジャンルと認識されています。ここまで読んでもらえれば、オナクラはお手軽に遊べて、オナニーする姿を見てもらうことが中心!M性感は少しプレイ時間が長く料金も高めですが、とにかく女の子に責めてもらえる!という点が大きく違います。ヘルスなどと比べるとマイナーなジャンルかもしれませんが、どちらも根強い人気があります。オナクラのように普段から気軽に行くのはハードルが高いかもしれませんが、特別な日や、気分転換にM性感に行ってみるのもいいかもしれませんね。二つの違いを理解していただけたでしょうか?